清教学園高等学校
大阪府・河内長野市共学・全日制大阪府の推進校(R8)内訳を確認済み資料の表記:清教学園
大阪府に住んでいる場合、初年度に払う額兵庫県に住んでいる場合、初年度に払う額京都府に住んでいる(所得基準未満)場合、初年度に払う額奈良県に住んでいる場合、初年度に払う額
220,000円410,800円410,800円410,800円
未確認兵庫県の上乗せ(R8)は未確認。国の支援だけで計算
京都府の授業料支援は、京都府が認可した私立高校が対象です。この学校は大阪府の学校なので、国の就学支援金だけで計算しています。 制度の出典奈良県の授業料支援は、奈良県が認可した県内の私立高校が対象です。この学校は大阪府の学校なので、国の就学支援金だけで計算しています。 制度の出典
令和8年度・概算連合会の資料・10/20確認(出典を開く)
学校に払うお金(入学金等+授業料等)868,000円
学校に払うお金(入学金等+授業料等)868,000円
学校に払うお金(入学金等+授業料等)868,000円
学校に払うお金(入学金等+授業料等)868,000円
220,000円の内訳410,800円の内訳410,800円の内訳410,800円の内訳
| 学校に払うお金(初年度) | 868,000円 |
|---|---|
| 国の就学支援金 | −457,200円 |
| 大阪府私立高等学校等授業料支援補助金 | −172,800円 |
| 上限を超える分(学校が負担) | −18,000円 |
| 初年度の実質負担 | 220,000円 |
- 国の支援金は学校公表の2026年度の授業料648,000円をもとに計算(上限457,200円、対象は授業料のみ)。
- 上限630,000円を超える18,000円は学校が負担(大阪府私立高等学校等授業料支援補助金)。
| 学校に払うお金(初年度) | 868,000円 |
|---|---|
| 国の就学支援金 | −457,200円 |
| 初年度の実質負担 | 410,800円 |
- 国の支援金は学校公表の2026年度の授業料648,000円をもとに計算(上限457,200円、対象は授業料のみ)。
| 学校に払うお金(初年度) | 868,000円 |
|---|---|
| 国の就学支援金 | −457,200円 |
| 初年度の実質負担 | 410,800円 |
- 国の支援金は学校公表の2026年度の授業料648,000円をもとに計算(上限457,200円、対象は授業料のみ)。
| 学校に払うお金(初年度) | 868,000円 |
|---|---|
| 国の就学支援金 | −457,200円 |
| 初年度の実質負担 | 410,800円 |
- 国の支援金は学校公表の2026年度の授業料648,000円をもとに計算(上限457,200円、対象は授業料のみ)。
大阪の私立94校の中で
紺の棒がこの学校(220,000円)の入る5万円の幅。点線は94校の中央値(210,000円)。高い・低いは学校の良し悪しを表しません。
紺の棒がこの学校(410,800円)の入る5万円の幅。点線は94校の中央値(377,700円)。高い・低いは学校の良し悪しを表しません。
紺の棒がこの学校(410,800円)の入る5万円の幅。点線は94校の中央値(377,700円)。高い・低いは学校の良し悪しを表しません。
紺の棒がこの学校(410,800円)の入る5万円の幅。点線は94校の中央値(377,700円)。高い・低いは学校の良し悪しを表しません。
住んでいる府県で変わる額
同じ学校でも、支援は住んでいる府県の制度で決まります。
- 大阪府220,000円
- 兵庫県未確認410,800円兵庫県の上乗せ(R8)は未確認。国の支援だけで計算
- 京都府(所得基準未満)410,800円
- 京都府(所得基準以上・兄弟姉妹同時在学)410,800円
- 京都府(所得基準以上)410,800円
- 奈良県410,800円
支援など払う額(長さは学校に払うお金 868,000円に対する割合)
学校に払うお金
| 入学金等 | 220,000円 |
|---|---|
| 授業料等 | 648,000円 |
| うち授業料 | 648,000円 |
| うち施設費など(経常的納付金) | 0円 |
| 合計 | 868,000円 |
学科・コースにより金額が異なる場合あり(PDF注2)。制服・教材・修学旅行など、PDFの区分外の費用は含まない。
計算の前提
- 国の就学支援金(上限45万7,200円)は授業料だけが対象。各校の公式サイトの募集要項・学費ページで授業料を確認できた学校は、その授業料で国の支援金を計算する(年度が古い・連合会の授業料等と一致しない場合はその旨を表示)。内訳を確認できない学校は、連合会PDFの「授業料等」の全額を授業料とみなす(仮定・未確認と表示)。その場合、授業料の部分が45万7,200円より少ないと、国のみの場合の実際の負担はこの概算より多くなる。府県の補助が使えるかどうかと補助の額は授業料+経常的納付金(=授業料等)で計算し、見出しの授業料等は連合会PDF等の公的一覧の値のままとする。
- 「入学金等」は入学時のみの費用で、どの制度の授業料支援の対象にもならないものとして扱う。
- 金額は学科・コースで異なる場合がある。制服・教材・修学旅行などは含まない。
- 国の就学支援金の対象者(国籍・在留資格の要件を満たす)を前提にしています。授業料以外への支援(奨学給付金)は所得要件があり、ここでは差し引いていません。
- 2年目以降は入学金等がかからず、授業料等から支援を引いた額が目安です(改定・コース差を除く)。
- 兵庫県 私立高等学校等生徒授業料軽減補助(県独自の授業料上乗せ):R8の有無・内容が未確認です。R7には近隣府県の学校に通う場合も含む制度があった(県議会資料)。R8の県公式の制度一覧と案内PDFには載っていないが、「廃止」と明記した原文は未確認。民間サイトには「別に授業料軽減補助を出している」との記載があり、県の情報と食い違う